学業関係

単位の認定方針

欠席・休学・退学について

欠席について

やむを得ない理由で授業を欠席する場合には、所定の「欠席届」を事務室に提出してください。欠席が7日間以上の場合には、医師の診断書又は欠席理由書が必要です。

休学について

病気その他の事由により引き続き3ヶ月以上就学が困難な場合は、医師の診断書又は詳細な理由書を添えて保証人連署の上で校長に願い出てください。

公欠について

次の事由で授業を欠席する場合には公欠扱いとなります。必ず事務室に届け出てください。

  1. 学校伝染病…学校保健法施行規則第19条・第20条に規定するもの。
  2. 就職試験
  3. 忌引

退学について

病気その他のやむを得ない事由により退学を希望する場合には、医師の診断書又は詳細な理由書を添えて保証人連署の上で願い出て許可を得てください。

休講・補講について

休講の連絡

休講になった授業科目は、掲示板に掲示します。

台風等の際の休講措置

警報発令時

高梁地域と次のいずれかの地域(岡山・東備・倉敷・井笠・新見)において、午前7時の時点で、「暴風」警報が発令された場合、または、「大雨」警報と「洪水」警報が同時に発令された場合には、全ての授業を休講とします。
また、冬期に「暴風雪」警報が発令された場合にも全ての授業を休講とします。
ただし、発令された警報が、「大雨」警報または「洪水」警報のいずれか1つであっても、岡山県内のJR山陽本線、または伯備線が全面運休している場合には、休講とします。
また、冬期に「暴風雪」警報が発令された場合にも同様に、岡山県内のJR山陽本線、または伯備線が全面運休している場合には、休講とします。
高梁地域のみと高梁地域を含む次のいずれかの地域(岡山・東備・倉敷・井笠・ 阿新)で暴風、大雨もしくは大雪警報が発令された場合は、全ての授業を休講とします。ただし、警報が解除された場合は、その時刻により下記の措置に従います。

警報解除時

警報が解除された場合には、下記の措置に従ってください。

警報の解除時刻 授業開始時刻
午前7時までに解除された場合 平常通り
午前11時10分までに解除された場合 3時限より開始
午前11時10分を過ぎて解除された場合 全時限休講

注)授業・試験中に警報や避難勧告などが発令された場合は、本校の指示に従ってください。
  休講となった授業については、後日補講を行うので掲示に注意してください。
  実習を学外で行っている場合は、学校または実習施設の指示に従ってください。

時間割

1時限 09:30~11:00
2時限 11:10~12:40
3時限 13:30~15:00
4時限 15:10~16:40
5時限 16:50~18:20

※時間割変更時には、掲示板でお知らせします。

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