淡路三原高校生が南あわじ志知キャンパスへ

2015.8.25 - 高大連携

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8月6日と7日の2日間にわたって、兵庫県立淡路三原高等学校の1年生サイエンスコース36名と3年生170名が南あわじ志知キャンパスを訪れました。  1年生らは、本学教員らによる講義や実験、施設見学を通じて、吉備国際大学南あわじ志知キャンパスを拠点とする「地域創成農学部」の教育研究活動の内容を学びました。一方で3年生らは、2日間にわたりキャンパス内の講義室にて模擬試験を実施し、大学そのものの施設利用を体験しました。  本学は、平成25年5月14日に、淡路三原高等学校と連携協力協定を結んでおり、このたびの行事もこうした連携協力の一環で行っております。